アイス・コーヒー

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 仕事帰りに喫茶店に寄る。この店は表通りから離れた場所にあるので、店を出た後にバスを利用できないため、今日のような暑い日は大変なのだが、中にいる間は落ち着く。すぐ隣にカップ酒を飲んでいるオジサンがいるコンビニのイートインとは違う。

 今日はオーソドックスなアイス・コーヒーを注文。大岡昇平の「萌野」を読み進める。文章がうまい。奇をてらわない、プロ中のプロの文章だ。

 この小説に登場する大岡は老齢の小説家である。ふと、彼はこのとき何歳だったのか気になった。アメリカにいる28歳の息子に会いに行った設定なので、大学院生の息子のいる僕とあまりかわりないのではないか。

 本の奥付を見ても著者略歴を書いていなかったので、スマホで検索する。と、大岡昇平は1909年生まれ。この小説の舞台は1972年だから、当時63歳だったことになる。やはりそんなところか。近いと言えば近い、違うと言えば違う、いや違わないな。ふうっ。
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男声のみ

 暑い一日。メディアテークでCD2枚。

 今集中的に聴いているアーノンクールとレオンハルトによるバッハのカンタータ全曲は、古楽器を使いヴォーカルも当時と同じ男声のみ(ソプラノはボーイソプラノ、アルトはカウンターテナー)で演奏されており、それは価値あることだと思う。

 しかして、続けて男の声ばかりを聴いていたらさすがに疲れてきた。が、今まで聴いたのは全体の4分の1程度。全曲制覇まではまだ遠い。

短くてダメ

 夕方、いつものとおり事務所を出て、コンビニのイートインは昨日でやめたし、喫茶店に行く気分でもなかったので、職場のビルの無料休憩所的なところで本を読んでいた。すると、前の事務所で3月まで一緒に働いていたOT子さんが来て、向かいに座り新聞を読み始めた。短いスカートで足を組んで読むもんだからどぎまぎしてしまい、こちらは読書どころでなかった。ここもダメだわ。

 それでも、プルースト「失われた時を求めて-ゲルマントのほうへ3」を予定どおり読了。次は大岡昇平「萌野」。

実績は1冊

 月曜日。今週は長そうである。今日も暑い一日で炭酸水のペットボトル(500ml)を2本消費。

 デカメロンとプルーストに手こずっているため、今月は1冊も本を読み終わらないことになりかねない事態。よって、まずはプルーストを集中的に読むことにし、何とか明日で読了となりそうなところまでこぎつけた。月末までもう1冊は無理なので、今月は1冊のみの実績となる見込み。

オルエットの方へ



 ジャック・ロジエオルエットの方へ」。1969年のヌーヴェル・ヴァーグ作品。

 パリで働く3人の若い女性が海辺の別荘でヴァカンスを過ごす様子を生き生きと描いている。エリック・ロメールと同じような作風だ。台詞は即興ではないと思うが、あらかじめ練られたものはなく現場でその都度作ったものだろう。カメラの存在を全く感じさせない撮影も見事。

 ただ、2時間40分は長すぎる。演出を極力排しているのだとしても、冗長さが目立つ。また、若い女性は身勝手であるということも含めて表現しているのだと思うが、外見、内面ともに3人の女性に共感できなかった。その意味で、エリック・ロメールのキャスティングはすごかったことが判る。★★★☆☆

新人さん

 午前中、メディアテークに行ったら、いつも利用している駐車場がその周辺のところも含めて満車で、空いているところを探すのが大変だった。

 その原因は少し離れた公園でやっていた地元放送局の夏まつり。せっかくなので、CDを借りた後、足を伸ばしてみた。

 会場はすごい人で、芸人が多数出演し、出店も所狭しと並んでいるが、僕の目当てはそこではない。しばらくキョロキョロとしていたところ、いましたよ、

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 新人アナウンサーの荒井美由起さん。ステージの陰で進行表を確認している姿が初々しかった。

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 同時に、サインや写真撮影に気持ち良く応じるファン・サービスも。サインの字が素人っぽい。とにもかくにも、一生懸命さが伝わってきて微笑ましい。

 まだ幼さが残っていて、きれいな女性というよりも、かわいいと言ったほうが相応しいかも。これからどんなアナウンサーに成長するか、楽しみな女性だ。

最低でも坊主

 職場の健康診断の結果が帰ってきて、なんとLDLコレステロールが172でC判定(要再検)。過食が続いていたからなるほどの結果だが、これまでコレステロールでひっかかったことがなかったので、まったくのノーマークだった。本気で節制しなければ。

 今日は最高気温が32度に達した暑い日だったので、メディアテークまで歩いてCDを返しに行くのはやめて、バスでS駅まででて、日本酒の4合瓶とほやの燻製を買って帰宅。はやくも節制に反する行動だった。

 帰宅後、TVで楽天VS日本ハム戦を観戦。腰痛で休んでいた星野監督は今日から復帰した。にもかかわらず、日ハムの中田に満塁ホームランを打たれるなどひどい試合だった。

 楽天の選手は今日こそ自主的に坊主頭にするべきである。そうでもして反省しなければ、明日の試合に先発する日ハムの大谷にノーヒット・ノーランを食らわせられかねない。

ton-ton beat

 午前、市内の大学に出向き某教授と打ち合わせ。とんとん拍子に話が進み、これで今年の2つある大きな仕事のひとつが片付いた。

 午後、出先事務所まで出かけ打ち合わせ。めずらしくも外での仕事が多い日だった。出先事務所に向かった自動車がかなりの年代物でエアコンがまったく効かず、脱水症状になりそうだった。事務所に戻ってすぐ、ポカリ・スウェットを1本飲み干した。

 今週は月曜日が祝日だったから週末が来るのは早いと思っていたのに、遅い。また木曜日。一日多いような気がする。なれど、明日は金曜日。ふう。

炭酸水

 朝から暑い一日。脱水で頭が痛くなりそうな予感がしたので、朝コンビニで炭酸水のペットボトル500mlを買い、午後にもう1本を購入する。おかげで頭痛は出現せず。

 退勤後は職場の暑気払い。初めて入った和食の店で、ビールはエビスだったし、料理も工夫されていて美味かった。参加者も半数は女性だったので場が明るくなって楽しかった。

抹茶パンナ

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 昼は"冷たいラーメン"大盛り。
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 帰りは"抹茶パンナ"。

 これじゃ太るわけだ。自制せねば。

 話は変わり、プルースト「ゲルマントのほう3」を400ページ。「デカメロン」は第七夜まで読み進み、バッハのカンタータは15枚目まで聴き終えた。少しずつだがし進行している模様。

 次は大岡昇平「萌野」を再読し、その次は、軽めのミステリィを何冊か読んでから蓮實重彦「ボヴァリー夫人論」に手をつける予定。バッハのカンタータはしばらく継続。

not seeing the beauty

 久しぶりの青空。やはり3連休はのんびりできる。

 メディアテークに行ってCDを2枚借りる。天気がいいので、周辺の街並みの写真を撮ろうとカメラを持参した。息子から35mm換算で90-350mmの望遠レンズを借りて、街をゆく美人を撮ろうと思ったのだけれど、傲慢のそしりを覚悟して言えば、美人ってなかなかいなんだねえ。たまに見かけてもきまってカップル。そういうものなのか。

OLYMPUS E-P3/PANASONIC 45-175mm/F4.0-5.6


 それでも、何枚か撮ったものの、どうも色の乗りがよくない。レンズの問題?それとも、このへんがマイクロ・フォーサーズの限界なのかしら。

 ところで、途中で寄った書店でこれを買ってしまった。

OLYMPUS E-P3/PANASONIC 45-175mm/F4.0-5.6

 昨日図書券を使ってしまったので、現金で。6,912円。嗚呼。

histoire de la sexualite

 午後から八文字屋書店に行く。5千円分の図書券があるので「ボヴァリー夫人論」を買おうと思ったのだが、売っていなかった。ここにはあると思ったんだけどなあ。店内のレイアウトが変わっていて、専門書がかつてより少なくなっていた。

 仕方がないので、フーコーの「性の歴史」の2巻と3巻を買った。デリダとドゥルーズを読むのはとうに諦めたものの、フーコーはゆっくり読めばわかるのではにかという一縷の望みを抱いている。さてさて、いかがなりますか。

マコロン屋

 断続して強い雨が降った一日。

 妻と義母が施設に入所している親戚を見舞うためSG市まで車を出す。住宅地のはずれの判りにくい場所にあるのだが、Google Mapのナビのおかげで難なく目的地にたどり着いた。こんなすごいソフトがどうして無料で提供されているのか、どうもよく判らない。

 見舞いの後、いつもの寿司屋で食事。

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 今日は季節の盛り合わせを注文。ぼたんえびが絶品で、みそもいい味だった。

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 寿司屋の前に寄った洋菓子店。フランス人のパティシエが経営していてマカロンが有名な店。帰仏するので来週から1か月休業するそう。ヴァカンスなのだろう。さすがフランス人。

 今日はこの店のほか、かまぼこ屋と海苔屋にも寄った。天気が悪かったのに、よく行ったもんだ。

トロピカル・フロート

 午後から2時間休暇を取って、街をぶらつく。

 まず、ブック・オフから丸善へ。収穫なし。丸善では蓮實重彦の「ボヴァリー夫人論」を捜したのだが置いてなかった。ま、ないかな。

 その後、いつもの喫茶店へ。この店では初のコーヒー以外の飲み物を注文した。

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 トロピカル・フロート770円。ドトールの倍の値段がするだけあって、果実がいくらか入っている。そして、アイスクリームにココナッツ味がついていた。これがおいしかった。ただ、ジュースはかき混ぜるとマンゴー味オンリーになってしまう。どうしようもないのか。

 今日はあまり女性客がいなかったが、店員がかわいらしくて癒やされた。駅ビルで日本酒、チーズなどを買って帰宅。

スサーナ

 突然グラシェラ・スサーナの歌を思い出して、図書館のCDを検索したら、何枚かあった。そのうちいくつかは貸出中に「なっている。今でも「聴いている人がいるんだ。改めて世の中の広さを思い知る。

 ♪あ~なたゆ~え。そのうち借りよう。

shidoro-modoro

 今日は職場で監査を受け、事前に十分な準備をしていたにも関わらず、監査員の質問が想定外で、しどろもどろな回答になってしまった。去年もそうだったので、苦手な分野になりそうである。

 夜、テレビで観た藤原竜也が主演した刑事ドラマが面白かった。題名は忘れたが、型にはまらず、かといって謎解きは荒唐無稽でもなく、脚本の緻密さが感じられた。来週もみようっと。

駄目出し

 午前中、職場の部下全員と面談し、うち2人に駄目出し。やんわりとしたつもりだが、理解したかどうか。駄目出しされないと判らないようなのは駄目なのだが。

 帰り、久しぶりにメディアテークに寄ってバッハのCDを2枚。カンタータのCDを借りてWalkmanに取り込む作業をどれくらいのペースで進めるか迷うところ。

 急いでやれば3か月くらいで終わると思うが、その後図書館から借りるCDがなくなってしまう。ゆっくりと老後の楽しみに取っていく手もあるが、それまでCDという媒体が残っているかどうかもある。むむむ。

frozen mango

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 月曜日。特に何が捗ったわけでもなく、滞ったわけでもなく。すべてがちょっとだけ進行した。

 帰りにドトールで"フローズンマンゴー~ヨーグルト&アセロラ・クランベリー"。長い名前なれど、既存のヨーグルト・ドリンクにマンゴーのシャーベットを加えただけという感じ。「よくかき混ぜて飲んでください」と言われてそのとおりにしたら、マンゴー味オンリーになってしまった。新商品なれど、ちょっと安直だったかもよ。

マン・オブ・スティール



 ザック・スナイダー「マン・オブ・スティール

 クリストファー・ノーラン製作によるスーパーマンのリメイク作品。随所にノーラン節が炸裂していて、米国民のヒーローも悩める青年として描かれている。もっとも、バットマンに比べるとスーパーマンはそもそも単純なのか、敵役も含めて性格描写はさほど深くない。

 ラッセル・クロウ、ケビン・コスナー、ダイアン・レインなどの大者が脇役で登場する。チョイ役ではないにしても、この役にこんなにギャラの高い役者を使う必要はないのでは。金のかかる部分はCGにするから、問題ないのだろうか。そのCGはさすがの迫力で楽しめた。

 続編も製作されるようなので期待している。ただ、僕としては、スーパーマンの続編よりも全編をダースベイダーの視点で描いたスターウォーズを撮って欲しい。★★★★★

指使い

 午前中、S川内科。これまでにないくらい混んでいた。2,3日前の雨の影響だろうか。

 午後、理容S。先月髪を切ったばかりなので、本来ならまだ行く時期ではないのだけれど、来月末に甥の結婚式に招かれているので、その直前に散髪するとすれば、ローテーションで今行っておく必要があったもの。

 そしてなんと、今日行ったことが幸いして、僕のお気に入りの女性理容師に当たったのだった。席に着き、女性のやさしい指使いを頭や顔に感じながら、内心むふむふとしていたら、顔そりのとき気持ちがよくなってうっかり寝てしまった。今朝早くに発生した地震以降ずっと起きていたからか。女性の醸し出す空気をもっと堪能したかったのに。不覚なり。

台風非通過

 予報では超大型の台風8号が再接近するはずの日。ところが朝方に温帯低気圧になったばかりか、一日中穏やかな天気で、雨も降らず風も吹かなかった。

 もし台風が午前中で通過したら、午後から休みを取って皮膚科に行こうと思っていた。そうすれば空いていると思ったのだけれど、この天気ではかえって混んでいそうなのでやめた。よって、午後の勤務時間がやたら長く感じた。

カフェ・クラッシュ

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 今日は、カフェ・クラッシュの画像などを。

 喫茶店でメニューでこの商品を注文したとき、僕はカフェ・クラッシュが何であるか知らなかった。席についてあれこれ推理しながら、クラッシュ=砕くというからには、もしかして"かき氷"と思っていると、案の定、調理場のほうからカリカリと氷をかく音がする。やっぱりそうか、早まったかなと思っていると、出てきたのが上の写真。

 コーヒーに細かく砕いた氷をぶっ込み、上から生クリームをたっぷりかけたもの。クリームと混じったコーヒーはストローで飲んでもよし、スプーンですくって食べてもよし。

 見た目ほど甘くはない。個人的にはもう少し甘くてもいいのではと感じた。しかし、ボリューム感はあるし、アイデアはかう。

コーヒー・フロート

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 帰りに飲んだコーヒー・フロートの画像でも。フロートを注文する客があまりいないのか、アイスクリームが氷っぽくて、いささか残念だったが・・・。

 その後、iPhoneのradikoで楽天対日本ハムの野球中継を聴きながら帰宅。日本ハムの投手は大谷。自宅に着いてからテレビ中継を観たら、大谷の球は本当にいい。高めの直球で三振を取れるのは、田中将大とはまた違ったすごさだ。息子は、「大谷自身は嫌いではないが、持ち上げられ方が気にくわない」と言っている。そりゃ単なるひがみだべ。

8号



 10年に1度の大型台風が近づいている。当地への影響は今週末の予報なので、まだ影響のないうちにメディアセンターに行って、バッハのカンタータのCD2枚借り入れ。前回借りたCDをウォークマンで聴きながら帰宅した。

静寂

 午前中、市内の大学で某教授と打ち合わせ。キャンパス内を歩いていて、今時の大学の静かさというか、学生の少なさに驚いた。当地ではもっとも"マンモス"な私大であるにもかかわらず。

 同行した女性は「授業中だからでは」と言っていたが、授業がなくてもとりあえず大学に行くとか、することがないから大学にでも行くか、という感覚がないんだろうなあ、もう。

へこみにへこまず

 午前中、メディアテークで予約していたCDの受け取り。

 午後、ホームセンターに行き自宅の網戸の補修部品を買う。ついでに、車のコンパウンドを買って駐車場でボディの油汚れを落としていたら、右側前部の車底にへこみがあるのを発見。先週市内中心部の地下駐車場の入り口で異音がしたのでそのときに"やっちまった"のか。

 幸いにもへこみは小さく、屈んで覗きこまなければ判らない程度なのでよかったが、これで無傷の"新車"ではなくなった。よって、ショックなのだが、実はショックというほどの衝撃はなく、我ながら意外にも淡々としているので、そのことがかえって、欲をなくした爺様になったようでショックだ(←めんどくせー)。

最後(かもしれない)演奏会

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 息子の部活の演奏会に行った。

 大学院修士1年の息子の同級生は学部を卒業したり、その下の学年は就活だったりして、パンフレットの出演者名簿は馴染みのない名前ばかりになった。

 息子も来年は出ないだろうから、最後の演奏会かも。息子の演奏会には高校1年のときからだから、ずいぶん通ったなあ。同行した妻の両親も足元がおぼつかなくなってきたので潮時かもしれない。

宿直明け

 宿直明けの通常勤務。昨夜寝付かれず今朝は6時に目が覚めたこともあって、仕事に身が入らなかった。ま、いつものことではあるけど。

 昨日は酒を飲まなかったにもかかわらず、胃が荒れているような感じがして、昼は二日酔いのときにいつも食べているラーメン屋に行ったところ、帰りににわか雨に遭遇した。例年より雨が少ないような気がしていたが、やはり梅雨なり。

宿直

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 今日は職場の宿直だった。宿直制度は以前からあったが、対象以外の部署にいたり、抽選で免除されたりしてきて、この歳になって初めて経験した。

 宿直の役割は非常事態があった場合の対応なので、何もなければ個室で待機していればいい。学生時代に一人暮らしをしていた頃を思い出した。酒を飲めないのと、エアコンの効きが悪かったのを除けばしごく快適だった。とはいえ、なかなか寝付かれず、通しで2時間近くある小三治の「子別れ」を半分聴いたところで、ようやく眠くなった。

またまた巨食

 昨日に引き続き飲み会。今日は酉年生まれの会。といっても、僕の生年より若い人は1人しかいないので、まるっきり中高年の飲み会だった。

 昨日と同じ会費だったのに、料理は量も質も倍以上だった。飲むと食べられないという、僕にとっては最も理解しがたい人がいたので、その分も食べてしまった。明日は宿直。
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joyce

Author:joyce
ついに還暦を迎えた男
自分らしく生きることに
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