不眠

 朝方、風が強く、電車が一部運休しているようなのと、昨日のことで疲れたので車で出勤した。

 昨夜はあまり眠れなかった。母が自分のこと以外は考えられないようになったのは事実だが、高齢者とはそういうものであろうし、息子として必要な対応をしていないのではという忸怩たる思いがある。あれこれ考えて3時ころまで起きていた。
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退院

 母が退院することになったので、休みをとって病院に迎えに行く。

 母の処遇を真剣に考えなければならないが、なにしろ子どもの話は一切聞かず、自分のことしか考えられない状態になっているので、打つ手がない。

 母の運動機能を考えれば、適当な施設で援助を受けながら生活するしかないのは医師や包括センターの社会福祉士も認めるところ。けれども、そっちに話を向けると、家を売って整理してからなら行くという。要するに、行く気はないのだ。

 喜んで施設に入りたい人などいない、ということは判る。しかし、配慮ばかりしていても何も解決しない。時間をかけるしかない。

イノシシ

 午後、専門家からイノシシ被害の話を聞いた。

 中山間地で農作物をイノシシに食い荒らされる被害が深刻になっている。イノシシが今まで里に出てこなかったのは(当たり前ながら)ルールを守っていたのではなく、人間が怖かったから。

 里に下りても(過疎化で)怒る人がいない、怒られない、とわかったら、山の野生食物を探すより人間の作ったおいしい農作物を食べに来るのは当然。隣の畑が荒らされているのを傍観しているといずれは自分の畑もやられるので、地域が連携して徹底的にイノシシを追い払わなければならない。

 イノシシには何の責任もないことなれど、人間と同じ領域で共存はできないということか。去年、出張先でイノシシそばを食べたら、油の強さで一日中胃もたれがしたのを思い出した。あれはすごかった。

途中経過

 取り立てて書くほどのことがない日だったかな。いや、そうでもないのだけれど、書くべき結論が出るのは後の日となる途中経過の出来事が多かった。

 あ、「福家警部補の挨拶」をまた観たが、やはり面白かった。しかも、だんだん良くなってきたのでは?

なーんにも

 今朝カーテンを開けたら雪が積もっていたので、今冬初めてブーツを履いて出勤。しかし、雪が降ったのはS市だけだったようで、職場の最寄り駅についたらいつもの乾燥路面だった。

 夕方、わがセクションの次長と部下のメンタルヘルスについて意見交換をした。彼は僕よりも部下に接する機会が多いのは確かだが、よく見てしっかり評価していると感じた。

 意見交換の結果、意欲と能力に乏しくお荷物になっている部下が1人、業務適性の不一致でモチベーションが低下している部下が1人ということで見方は一致。その対処についても話し合ったけれども、長くなるので省略(というより、秘密)。

 それにしても、僕が若かりしころ、上司たちはこんな相談をしていたのだろうか。あのころは若い社員がたくさんいたし、上司は"なーんにも"してなかったようにしかに思えないのだが。それとも、当時の上司は陰ではいろいろ考えていて、今の僕らも"なーんにも"していないように部下には思われてるのかな。

barber and car

 午前、散髪。20年以上通っている理髪店が2月いっぱいで閉店するとのこと。地元で60年営業している老舗なので驚きだった。何も言わなくても望みどおりに仕上げてくれる状態になっていたので、これから別のところに行けと言われても、どこがいいのか思いつかない。ちょっとしたパニックである。

 午後、車のディーラーに行く。今乗っている車は買ってから13年になる。エンジンはいまだ絶好調だが、パッキンなどのゴムがボロボロになってさすがに寿命である。

 オプションなどの条件を示して見積もりを貰ったら、思っていたよりかなり安かった。そして、今の車の車検が切れる5月に買おうと思っていたが、家に戻って見積金額を見ていたら,4月以降に消費増税分3%を払うのがいたましくなった。

 よって、グレードをひとつ上げるので3月に納車して欲しいにとディーラーに電話を入れたら、オプションのついた少し高いのしかないと言われ、やむなく手配を依頼した。足下を見られたな。ま、いいか。

はあっ

 午前、S川内科。高血圧の治療内容に変化はなし。

 午後、入院中の母の見舞い。食事も普通食になり点滴もとれて、来週には退院できそう。一方、回復するに伴って口も達者になり、人の話には耳を貸さずに言いたい放題である。まったく困ったものだ。

駄目を出す

 昨日の失態をやや引きずっていたものの、まずまず平穏な一日。

 午後から来年度事業の部内検討をして、既存のメニューにちょっと手を加えただけの一事業案に駄目出しをする。

 メンバーのやりたいように仕事をさせる方針ではあり、事業の実行段階ではより手間のかからない方法を取るべきと考えておるが、構想段階の手抜きは認めない。そこをスルーしたがる人間はけっこう多い。考えることが苦手になったら終わりでしょうに。

監査

 職場の監査があって事業の内容について監査員からいろいろ質問された。十分に準備をしていたのに、いざ質問されるとうまく答弁できなかった。

 人を納得させるような理路整然とした話をアドリブでするのは難しいものだ。問題にはならない程度だったが、満足のいく出来映えではなかった。女子学生だったら自己嫌悪しちゃうところである。オヤジだからしないけど。

マスクは不要?

 今週もなにやら1週間がたつのが早い。帰りの電車で隣にすわった若者が変な咳をしていたので、念のためマスクをした。今冬初のマスク着用。

 去年までならこの時期は毎日かかさずマスクをしていたが、今年はインフルエンザの流行もまだのようだし、切迫感がない。というか、しなくてもいいなら、そもそも不要なのか。

福家警部補の挨拶



 フジテレビ系「福家警部補の挨拶」は刑事コロンボに似ているのと主演の壇れいの演技が下手ということで、あまり評判がよくないようだ。僕は面白いと思ったけれど。

 犯人をあらかじめ知らせておく倒叙モノが刑事コロンボ風になるのはやむを得ないし、犯人の追いつめ方はコロンボとは比べものにならないほど考えられていて説得力がある。

 檀れいについては、すごい美形の女優だと思っていたが、よく見かける第3のビールのCMは媚びた女のイメージが強くて好きではなかった。僕は媚びた女性がすべからく嫌いなわけではない。しかし、彼女には似合わないと思っていた。

 むしろ、このドラマの主人公のような、クールで人をよせつけず、不感症めいた女性のキャラクターが壇れいには合っており、あの美形がより生きていると思う。演技が下手なのではない。はまりすぎているのだ。

 嫌みな上司役の稲垣吾郎やいじられ役の鑑識係柄本時生もいい味を出している。打ち切りにならないことを祈る。

ささやかな当選

 森敦の「月山・鳥海山」を読み始めたのだが、語られている世界が夢か現か判らなくなり、山形弁の台詞も読みづらくて、かなり最初の段階で萎えてしまった。それだけすごい作品ということだけど。「月山」は100ページちょっとの作品なので何とか読み終え、明日からはまた浜尾四郎に戻ることにする。

 昨年参加していた交通安全キャンペーンで3千円の商品券が当たった。少額ではあるが、去年、畜産物フェアでチーズセットも当たっているし、ついている。あるいは、これで運がつきたか。

マザ-ウォ-タ-



 松本佳奈マザ-ウォ-タ-

 「かもめ食堂」「めがね」「プ-ル」の流れをくむ作品。キャストに小泉今日子の名があるのをみつけ、彼女のような強いオ-ラを放つ女優がこの映画に合うのだろうかと危ぶんだ。それはクロ-ズアップを抑えた演出でぎりぎりOKだったが、反面、小林聡美を生かし切れていなかった。思わせぶりすぎて嫌みな台詞が耳につくし、ところどころで説教が多い。小林聡美は「いいんじゃない。◯◯くんが決めたことだから」と共感する役割の人である。説教をさせちゃダメだよ。★★☆☆☆

最後のご奉公

 朝、ブルーレイレコーダーを操作しようと思ったら、リモコンに反応しない。リモコンの電池切れかなと思ったが、そうではないようだ。今のAV製品はリモコンがなければあらかたの機能が操作できないので、困った事態である。リモコンの製品番号をAMAZONで検索したら3770円で売っていたので、早速購入した。

 そういえば、液晶テレビのリモコンも前に一度交換している。リモコンは確かに過酷な使用状況にはあるが、昔の製品より弱くなっているような気がする。メーカーは、多機能になっているから、と言うだろうけど。

 ところで、レコーダーのリモコンはAMAZONで新品を注文した後に突然復活し、現在は快適に反応している。こういう状態をわが家では"最後のご奉公"と呼んでいる。

早くも週末

 月曜日が祝日だったためか、週末になるのが早かった。夕方職場を出るとき、まだうっすらと明るかった。次第に日が長くなっていることを実感。

 浜尾四郎殺人鬼」読了。戦前に活躍したこの小説家の作品は初めて読んだ。江戸川乱歩や横溝正史とはひと味違った本格探偵小説。現代には通用しない部分もあるかもしれないが、物語の構成は立派なものだと思う。
 乱歩や横溝のように残らなかったのは、タイトルに工夫がないからか。探偵が始終煙草を吸っているので、読んでいるだけで肺がんになりそうだった。

recording




 原田知世のtwitterを覗いてみたら、ニューアルバムのレコーディングを開始したとのこと。

 以前ここにも書いたが、原田知世は現在、日本のもっとすぐれた女性ミュージシャンのひとりである。
 昔「時をかける少女」だった、ブレンディのCMで時折見かける、いつまでも若々しいタレント、というだけではないのだ。

 それはともかく、アルバムの内容はいかに。発売は半年先だろうな。楽しみでござる。

見舞い

 午前中、監査に関するレク。特に問題なく終了。資料作成に苦慮していた彼女も絶妙のサポートをしてくれた。

 午後から休みを取って昨日入院した母の見舞い。命に関わるほどではないものの、軽い症状ではない。少なくとも1週間の入院は必要だろう。退院後も、一人暮らしはいよいよ限界か。妻の実家からはこのところ毎日電話攻撃があるし、どちらも気が重い。

非-不惑

 3連休明けの火曜日。午前が終わり、資料の作成を担当している女性リーダーの作業はまだ終わらない。

 資料を使うのは明日のプレゼンだが、早く仕上げてもらわないとこちらの勉強する時間がない。内心イライラする。しかし、彼女は昼食も取らずに資料作りをしている。そして、それはアピールしない。本気である。そこは認めなければならない。

 3時ころなってようやく完成したので、やれやれと思う気持ちは抑えて、「ご苦労さん。大変だったね」と声をかけたら、久しぶりにきれいな笑顔になった。彼女はこれで大丈夫。

 早速勉強をしたら、1時間もかからずに頭に入った。無駄にあせっていたのはこちらのほうだった。やれやれ、いつまでたっても不惑に至らず。

連休3日目

 強い北風がやまない寒い一日。しかして、一昨日、昨日と家から一歩も出ていなかったので、午後から郊外のブックオフに出掛けた。森敦「月山・鳥海山」、若竹七海「依頼人は死んだ」「悪いうさぎ」、そして、名作"きんたま"を収録した川上弘美「パスタ・マシーンの幽霊」を20%オフのクーポンを使って718円で購入。S市郊外では細かな雪が降っていた。



 夜はHDに録画しておいた「トリック新作スペシャル3」を家族で観る。マンネリの気味はあるが、このシリーズの演出の革命性は明らかだ。他の奇を衒ったようなドラマを評して「トリックのような」という表現すらあるし(使っているのはうちだけだが)。

 このシリーズがテレビで始まったのは14年前だという。阿部寛と仲間由紀恵は老けないよなあ。今回の作品でシリーズ終了となるのは惜しいが、ま、やむなしか。写真右端の女優(朝倉あき)は今年ブレイクするかも。

プール



 大森美香プール

 荻上直子組のスタッフによる制作。出演者は小林聡美、もたいまさこ、加瀬亮、伽奈といういつものメンバーで、当然ながら政治とセックスは登場しない。徹頭徹尾、女性の映画である。

 作品は、タイのゲストハウスを運営している日本人の生活を描いたもの。大森美香の演出は適度なフィクション性もあり、単調さを免れている。

 題名の"プール"はゲストハウスにあるもので、誰も泳がない。伽奈を全裸にさせて、深夜一人で泳がせたら面白いと思ったが、男的発想かな。

 この映画が主張しているのは、つまるところ、他人の尺度で自分を見るなということだと感じた。★★★★★

閉じこもり

 3連休の初日。寒い一日だった。

 一歩も外に出なかったが、BDで映画を観たり、HMVから届いたカラヤンの「ばらの騎士」を聴きながら法月綸太郎の「雪密室」を読んだりと、充実した一日を過ごした。

 「ばらの騎士」はR.シュトラウスの天才的な曲作りはもちろんのこと、カラヤンのオーケストレーションも完璧だ。すごいの一言に尽きる。

酔態

 職場の新年会だった。

 帰りの電車で、上司と二人でつり革に捕まりながら職場の人間関係について話していたら前の席に座っていた若い女性がすーと立ってどこかに行ってしまった。

 静かに喋っていたつもりだったが、酔っ払いの話が不快だったのだろうな。失礼しました。

充たされざる者



 カズオ・イシグロ充たされざる者

 もしかしたら歴史に残る傑作かもしれない。カフカの小説の主人公を思わせる匿名的な主人公がパラレルワールドにのように同時並行的に発生するいざこざに関わっているうちに、結局はなにも成し遂げられないまま物語は終わる。優柔不断の罪と喪失。それにしても900ページは長かった。

気にかかる

 再来週に控えている監査対策のため部内打ち合わせをしたが、女性リーダーの提出した資料の出来がひどすぎた。

 内容がどうこういう以前の、下書きにすぎない段階だ。前にページの小見出しが、そのまま次のページに使われていたりする。フレームをコピペして小見出しを消し忘れたのだ。自分なら恥ずかしくて提出できないので、打ち合わせの延期を申請するレベルだ。

 こんな資料を出す人間ではないのだが。どうした、切れたか。問題の多い部下をかかえて大変だとは思ってはいた。資料はどうにでもなるが、そっちのほうが気になる。

昔ののれんで今の味

 今日は午前中に仕事がらみの講演会がS市であったので自宅から直行。講演はお昼に終わったが、S市内で昼食を取りはぐれたまま、電車で職場の最寄りまで移動した。そこで、かねてから行ってみたいと思っていた駅前のそば屋に入った。

 とはいえ、特に特徴があるわけではない田舎町のそば屋。中に入ってメニューを見ると、そばよりもうどんのメニューが充実している。よって、おすすめの3番目に書いてあった「雑煮うどん」を注文した。

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 しばらくして出てきたのは、けんちんうどんに餅が2つ入ったもの。具がていねいに味付けされていてうまい。もち好きの僕にはたまらない一品だった。しかも、年始のタオル付き。

 昔ののれんで今の味"山田庵"。今の味ではなく、むしろ懐かしい味だった。

思うつぼ

 仕事始め。9連休の後だけにさぞかし"しんどい"と思いきや、意外にも"すんなり"仕事になじみ、気がつくと終業時間だった。オレはいったい何なのだ。

 3日にブックオフに行ったときに6日から使える20%引きのクーポン券を貰ったので、昼休みに職場近くの店に行った。
 結局、105円の法月綸太郎の文庫本3冊を買ったが、この程度の金額でクーポン券使うのはどうかと思い315円を払うと、また20%引きの券を貰ってしまった。また買いに来いと?どうやらブックオフの思うつぼのようだ。

ボーン・アイデンティティー&スプレマシー



 何もしなかった正月休みだったが、最終日になって映画を2本観た。

 元旦にBSプレミアムで連続放送していたもので、「ボーン・アイデンティティー」を昨日から見始めたら面白かったので、続編の「ボーン・スプレマシー」まで一気に観てしまった。

 複雑な心理描写やどんでん返しはなく、マット・デイモン演ずる主人公が次々と直面する危機をかっこよく切り抜けていく。役者がみなうまい。特にアクション映画では足手まといになりがちなヒロインがさばけたタイプなので緊張感がとぎれない。正月ぼけの頭に喝を入れるのにぴったり。

 ところで、エアチェックしたこの映画、予約するまで知らなかったが"吹き替え"だった。これまでは洋画は字幕で観るべきと固く信じていた。しかし、この歳になって、字幕を見続ける集中力がなくなってきた。

 考えれば、この作品のようなアクション映画の台詞を原語で聞く意味があるのだろうか。この2本については吹き替えでもなんら問題はなかった(<実のところ、一人だけ下手な声優がいて興ざめのところはあった)。ということで、これからこの手の映画は吹き替えにすることにしよう。

 「ボーン・アイデンティティー」★★★☆☆。「ボーン・スプレマシー」はカーチェイスの迫力が倍増していたので★★★★☆

エポワス

 正月休みもあと2日。年末に止まってしまった腕時計の電池をホームセンターで交換してから、チーズ専門店に行って、予約をしていたチーズ福袋を受け取る。

 福袋の中に入っていた"エポワス"というチーズが絶品だった。オレンジがかった皮は古びた沢庵の強烈な匂いなのだが、中は濃縮ミルクのような柔らかさで、食べると沢庵の匂いはすっかり消えて、まろやかなチーズの味だけが残る。僕がこれまで食べたチーズの中で一番おいしかった。

3千円ちょうど

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 昨日は初売りで買い物をし損なったので、5日まで書籍全品20%オフのセールをしているブックオフに行ってきた。

 成果品は、辻邦生「背教者ユリアヌス(上)(中)(下)」、都筑道夫「黄色い部屋はいかに改造されたか?増補版」、「日本探偵小説全集5 浜尾四郎集」、「日本探偵小説全集7 木々高太郎集」、古井由吉「杳子・妻隠」の全7冊。

 狙ったわけではないのに、2割引いてちょうど3000円だった。なんだか"やったあ"という感じがした。

デジカメ更新ならず

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 1月2日は当地の初売り。昨年はヨドバシカメラでデジカメの福袋を5000円で買い、入っていたSONY製のコンデジを1年間愛用したので、今年も同じ福袋を買おうと7時過ぎに店の前に到着した。

 ところが、今年は入場制限がかけられていて、渡された整理券は4732番。去年はもう少し遅い時間に着いてすんなり店内に入れたので予想外だった。これもアベノミクス効果か。

 1時間待ちで店内に入ったが、福袋は売り切れだった。無念。来年は通信販売の福袋を購入するしかないかな。
プロフィール

joyce

Author:joyce
気がつけばもはやアラ還。
そろそろ休みたくなってもきた、
いっこうに悟りそうもない男の日常。

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