ぼっち飯

 またまた雨の一日。妻が大学の同窓会のようなものがあるので夕飯は外で食べてきてと言うので、帰りに駅ビルに寄って牛タン定食を食す。

 最近は"ぼっち飯"を極端に恥じる向きもあるようだが、僕は大好きである。たいして好きでもない人と気を使いながら食事するくらいなら、一人で食べたほうがよほどいい。オジサンだからそう思うのではなく、若いときからそうだった、ような気がする、たぶん。

 入った牛タン屋は観光客向けの店づくりだが、観光客にはちょっとわかりにくいロケーションなので(だから入ったのだが)、見たところはほとんどが地元客。女性の一人客も多し。"ぼっち飯"万歳!
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〇(まる)

 いいかげん雨はうんざりだ。もう何日降り続いているのか思い出せないほど。自宅から駅に通じる道路の路肩が崩れたらしく、カラーコーンで規制されていて道幅が半分になっていた。

 午前中、面談。午後、職場研修会。地元の日本酒蔵元の若い経営者による講演。日本酒が世界でメジャーになれないのは値段が安すぎるからで、150万円のロマネ・コンティを飲んでいる人に高くてもせいぜい数万円の日本酒を"うまい"と思わせるの難しい、という話は一面では真実。

 一方で、日本人が一番多く飲んでいる日本酒は◯(まる)である、などなど。面白い話だった。

予定していた最後の飲み会

 そろそろ夏休みを取りたいと思えど、こういう時に限って行事が目白押し。お盆の期間中は会議やイベントを入れられないのでこの時期に集中するんだなあ。

 ということで、午前中は来年度の異動がらみで職員面談。午後は、会議1本と、終業後にその懇親会。予定していた飲み会はこれで終わり。

 帰宅して、ちょっと飲み足りない気がしたが、家で飲み直すと翌日に残るので、がまんして寝た。偉い!

疲れない一日

 午前中、息子とヨドバシカメラ。帰宅して近くの神社の参道で月に一度やっている骨董市をのぞいたが掘り出し物はなし。

 午後、妻と実家に行ってで母の様子見。これらの間に、キース・ジャレットを聴きつつ、皆川博子「双頭のバビロン」を読む進む。なんかいろいろやったようだが、不思議と疲れない一日だった。

納骨

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 先月亡くなった祖母の納骨。朝から断続的の雨が降り、天気が悪かった。雨に濡れた境内の竹林など風情があったが、コンデジでは色が抜けてうまく撮れなかった。幸いにも、霊園で骨を納めるときは晴れ、セレモニーはとどこおりなく終了。

 その後、S館で会食をした。料理は一流の料理人がつくった立派なもの。ただ、12時から始まって最後の料理が出てきたのが3時ころ。長すぎて疲れた。

飲み会3回目

 今週3回目の飲み会だった。今回はこれまでと違って仕事がらみではないプライベートな飲み会。といっても、10年以上前に同じ職場だった人の集まりだ。なんのかんのと言っても、僕の人間関係は職場を中心に成り立っている。

 今日のメンバーとは震災前に集まって以来だが、不思議とみんなあまり変わっておらず年齢を感じさせない。ただ、ちょっと会場設定に難があって、、隣のグループとの距離が近すぎ話がはずまなかった。会場は大事だ。

中華そば

 午前中から外回りの仕事。お昼に、うまいと評判のラーメン屋へ行ってみた。

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 郊外などという生やさしい言葉ではすまない、スキー場に通じる山の中の道路に位置するこのラーメン屋。周辺にはロッジが散在する程度で、どういうマーケティングで立地したのかと首をかしげたくなるほどの辺鄙な場所にある。しかして、このラーメン屋が開店前から行列ができると評判なのである。

 12時過ぎに着くと、駐車場には10台くらいの車が止まっていた。雨模様だったので外までは行列はできていなかったが、店内には7,8人が待ち人が。まず、レストランで見かけるような席待ちシートに名前を書きこむ。

 15分ほどで席に案内され、一番基本的な"中華そば"を注文。5分ほどでラーメンができあがった。

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 魚介系の濃厚なスープ。麺は固めのストレート。たしかにうまい。スープと麺が絶妙にからみあっている。いや、そんな紋切り型の表現は必要ない。ただひらすらにうまい。うますぎる。

 待っているときは、みんなゆっく食べているのが不思議だったが、表面にうっすらと油が浮かんだスープが熱くて早く食べられないのであった。しかし、スープは全部飲み干したくなる。ラーメンの味にこれほど感動したのは久しぶり。スッタフの手際のよさも印象的だった

ビル・エヴァンス・トリオ



 こちら(I will say googbye)は中古CDで454円。



 こちら(You must believe in spring)はMP3ダウンロードで500円。どちらもAmazonで購入したもの。ビル・エヴァンスの晩年の傑作が2枚で1000円しない。いまはただ、その安さを喜ぼう。

 ビル・エヴァンス・トリオはスコット・ラファロがベースで参加した時期の評価が最高という印象が強すぎ、それ以降の演奏をまともに聴いていなかったかもしれない。

 ラファロのベースは確かにすばらしい。が、この2枚のアルバムもそれに匹敵するできだと思う。リリシズムの極地と表現してはあまりに簡単すぎる、ピアノ・トリオのいろいろな要素が詰まった奇跡的な作品。

ちょっとストレス解消

 今週は飲み会が3回あって、今日はその1日目。酒が続くと疲れもたまるが、財布にも響く。

 またまた過食ぐせが出てきて、飲み会でもけっこう食べたくせに、帰りにS駅でざるそばを食ってしまった。飲み会はストレス発散の場であることが望ましいが、反対にストレスの原因になってしまっているような。

 ただ、乗り換えの時間のためS駅構内をうろうろしてたら、運休していたいつもの帰りのY駅行き電車がA駅までの臨時列車で運行するとの掲示を発見。ちょっとストレス解消。

一部運休

 自宅の最寄り駅からS駅までのJR路線が一部運休している。原因はへびが配電盤に触れたことによる施設の火災とのこと。

 一部運休というから自分には関係ないと思うのはあさはかで、帰りにいつも乗る時間の電車が運休なり。復旧までには1週間かかるという。幸か不幸か今週は火、木、金が飲み会である。

参議院議員選挙

 午前中、家族で選挙へ。投票所は息子が通った小学校である。21歳の息子は学校の職員室がどこにあったか忘れたなどとつぶやいている。こちらは息子の運動会に来たのがついこの間のような気がしているのだが。

 投票の帰り、ミニストップでコンサートのチケットを購入。1500円のチケットがローソンチケットの手数料込みで1605円。コンビニに行けばついで買いをするから手数料を安めにしてるのかな。

 さてさて、帰宅後は夜の開票速報に備えて昼寝。準備万端でテレビ前に陣取ったものの、選挙結果は事前の予想どおりで、すぐに大勢が判明してしまった。

 テレビ各局も開票番組に力が入っておらず、なにかというと「それでは○○候補の事務所から中継です」とスタジオからカメラを切り替える。
 候補者の事務所で何かわかるわけないじゃん、そこで開票しているわけじゃないし。要は、投票結果を分析できる専門家をスタジオに呼んでないんだよね。今回はNHKも民放と似たり寄ったりだった。

チケット手数料

 予定のない週末。早朝に「ルー=ガルー」を読了。午前中に家の掃除を済ませ、午後からTSUTAYAに行ったが借りたいCDも買いたい本もなし。ジャスコに回って、梅酒と洗顔石けんを買った。

 10月開催のクラシックコンサートをネットで予約しようとしたら、チケット代のほかに手数料や郵送料で800円近くかかる。コンビニに行って端末から購入すれば手数料は105円のみ。

 郵送料は実費でやむをえないとしても、手数料はネットの方が安くて当然と思うがその反対である。わからん。明日選挙に行くので、その帰りにコンビニで買うことにした。

ミステリー月間

 金曜日。月曜日が祝日だったためか、やや早くきた週末の印象。

 「ルー=ガルー」は土日には読み終わりそうな感じなので、帰りに駅前図書館で京極夏彦「眩談」を借りておいた。月曜日の朝の電車からこれを読み始める計画なり。

 今月はミステリーばかり読んでいるが、こんな月もあっていいかと。「眩談」の次は若竹七海の予定。

点検の影響

 一日中強い雨。朝S駅のホームに着くと、電車が遅れていた。この雨なら仕方ないと思いつつ構内アナウンスを聞いたら、雨とは関係ない理由らしい。「信号機の点検の影響で・・・・」。信号機の"故障"と言え"故障"と。

 息子が参議院選挙で誰に投票するか決めなきゃなと言っていた。僕の投票方針はすでに決まっている。すなわち、(1)憲法96条改正論者には入れない、(2)落選確実な候補には入れない、(3)アナウンサー出身の候補者には入れない、の3つである。この方針どおりにすると、僕の属する選挙区では投票したい候補者がいなくなるのだが。

ルー=ガルー

 「仮面舞踏会」「病院坂の首縊りの家」「迷路荘の惨劇」「幽霊男」と横溝正史を立て続けに読み、さすがに食傷気味となって京極夏彦「ルー=ガルー」を読み始める。

 小説を読まない人がその理由としてあげることのひとつに"登場人物の名前が覚えられない"というのがある。特に海外の小説、なかんずくロシア文学などを敬遠する理由に多い。

 若いころ、僕は人の名前はなんなく覚えられたので、そういう人の感覚を理解できなかったが、ここにきて名前を覚えるのがやや面倒になった。

 「ルー=ガルー」はそれほど登場人物が多いわけではない。しかし、同年齢の少女4,5人が同時に出てくると区別がつかなくなる。4,5人なら下の名前は覚えられても、次の場面で名字だけで登場されると、その人物の下の名前との組み合わせがわからなくなったりする。

 この本を読み始めたとき、適当な栞が手元になかったので、自分の名刺を栞がわりに使っている。なので、裏に登場人物一覧表を書いておこうかと思っている。冗談ではなく、本当にそう思っているが、そのうち一覧表を書くこと自体を忘れそうでこわい。

6つのヴァイオリン・ソナタ



 9月にキース・ジャレットの新しいアルバムが出るようだ。しかも、クラシック。さらに、バッハ。ひゃーっ。

 かつて"これからキースにはバッハだけを弾いてもらいたい"と言った友人がいて、今の僕は同意見である。

 演目は「6つのヴァイオリン・ソナタ」なので当然ながらキースはピアノかチェンバロのどちらかで伴奏部を受け持つと思われるが、ヴァイオリンを担当するMichelle Makarskiという演奏家を実のところ僕は知らない。でも、買うなこのCD、おそらく。いや、絶対に。

3日でも

 今日は海の日で休み。真夏のような日差しと豪雨が交互にやってくる変な天気の一日だった。疲れが出てしまい、家から一歩も外に出ずに過ごした。何をしたわけでもないのに、一日が過ぎてしまった。

 3日休んでも休んだ気がしない。「週に3日は休みたい」というこのブログのタイトルは一部の向きには傲慢に受け取られかもしれないが、休むのにもパワーが必要なのである。若いころは1日あればリフレッシュできても、年をとると3日あっても疲れが残ってしまう。

梅酒

 実家に母の様子を見に行き、部屋に掃除機をかけて冷蔵庫の中の賞味期限の切れた食料品を整理して帰ってきたらほとほと疲れた。

 帰りに生協で買ったチョーヤの梅酒を夜に水割りにしに飲んだら、爽やかな味わいで超うまかった。

ゴッホ展

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 行ってきましたゴッホ展。開催期間あと3日となり今回は見送りと思っていたが、意を決して午後から出かけた。美術館の無料駐車場は最初からあきらめ、近くの有料駐車場に向かったところ待ち時間なくすんなり入庫。

 3分ほど歩いて美術館に着いたら、車は長蛇の列だったが、中は入場制限なく入れた。ただ、場内は"芋の子"状態だった。

 今回はまったくの無予習で臨んだため、解説のレシーバー(500円)を借りた。絵の背景に浮世絵が描かれているなど、見過ごしやすいところの解説もあり、とてもよかった。これからはなるべく利用しよう。

 次回は9月のシャガール展。

ゼルダ・フィッツジェラルド全作品



 「ゼルダ・フィッツジェラルド全作品」8,190円。飲み会まで時間があったので駅前の本屋に寄って眺めているうちに買ってしまった。

 スコット・フィッツジェラルドを読むためには妻のゼルダの狂気を理解しなければならないのは当然としても、ゼルダの文学先品まで読む必要があるかは疑問のあるところ。しかも8千円以上する本を買ってまで。

 しかし、アマゾンと違ってリアルな本屋に置いてあったこの書籍からは、"お前は買うべきだ"光線がビシビシと発せられていて買わずにはいられなかった。(うち6千円分は職場から支給された図書券を使ったが。)

 だけど、読むのはいつになるのだろうか。"今でしょ!"じゃないことは確かだ。買ってしまったものはしょうがないけどなあ。

塩うどん

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 職場の食堂の"塩うどん"。

 塩タンメンの麺が中華麺のかわりにうどんになっているだけの、安易かつシンプルなメニュー。これがうまい。スープの塩味がうどんにからみあって夏の塩分補給に最適。380円。

ちぐはぐ

 昨日を上回る暑さ。水分補給で炭酸水のペットボトル(500ml)2本を空にした。

 終業近くになって今日も電車が遅れているとの情報をネットで得、とにかく初めに来た電車に乗ろうと急いで駅に行ったら、いつも乗る時刻の電車は普通に動いていた。昨日からどうもちぐはぐである。

 母が勝手にホームヘルパーの契約を解除した。うーん、そうくるとは思わなかった。

ツキのない一日

 朝から日光が照りつけ、今年一番の暑さ。出勤途中のローソンで熱中症防止用の炭酸水を買ったが、レモンの味が人工的で口に合わなかった。明日は香料が何も入っていない炭酸水を買おう。

 夕方1時間早退して、うきうきと駅に着いたら信号故障で電車が30分遅れだった。せっかくの楽しみに水を差されてしまった。

 それでもS駅に着いてから、まず丸善に行き職場で配布された図書券で買う本を探した。図書券は6千円分支給されているので、せっかくだから6千円以上する本を探したのだが、いい本がなかった。
 最近出たレイモンド・カーヴァーの評伝はどうかとも思ったけれども、評伝を読むほどファンというわけでもないし、無理していま図書券を使わなくてもいいかなあ、と。

 ということで、何も買わずに丸善を出て、時間調整のためいつもの駅ビルのカフェへ。

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 お客も店員も全員女性で雰囲気はよかったのだが、最初に30分遅れたせいでぼんやりと女性鑑賞する心の余裕がなかった。"ぼんやり"、というこの点が重要なのだが。今日はツイてなかった。

不可抗力

 職場で知らないうちにズボンに染みをつけたらしく、帰宅して妻にすごい勢いで怒られた。妻の言い分は、"どうしてもっと気をつけないのか"ということにつきる。

 しかしながら、気をつけて防げるものなら染みはつかないわけで、これは通常の注意範囲を超えた理由でついたものであり、いわば不可抗力であって、僕は被害者である。

 交通事故の被害者に"なぜ気をつけなかった"と怒る人間がいるだろうか。こちらも頭にきたので、酒を飲んで寝た。

駐車場待ち数百メートル

 実家に母の様子を見にいった帰り、美術館でやっているゴッホ展に寄ろうとしたら、駐車場待ちの車の行列が数百メートルに達していたので断念。たしか今週いっぱいで終了するはず。もっと早く行っておくべきであったが、いろいろ忙しなかったしなあ。

 最高気温が30度を超える暑い一日だった。帰宅して横溝正史「病院坂の首縊りの家」を読みながらのんびりと過ごした。というか、それ以外に何をしていたかすでに記憶にない。

披露宴

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10何年かぶりで結婚式に呼ばれた。妻の知人の子どもの披露宴だったので、僕はおとなしく様子を眺めているだけだったが、とにかく料理がすばらしかった。

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 特に現代の名工的な賞を取ったシェフがテーブルまで来て切り分けたローストビーフは絶品でございました。

24の前奏曲とフーガ



 ショスタコーヴィッチ「24の前奏曲とフーガ」。ピアノ演奏はキース・ジャレット。

 アマゾンで中古CDが1000円で売っていたので購入したもの。盤面にスレがあるので大特価という"ワケあり"商品だったが、視聴上はまったく問題がなかった。買い得だったな。

 今朝の通勤時からウォークマンで聴き始めた。やはりキース・ジャレットはいい。メルニコフの演奏ほどエッジを効かせていない分、気楽に聴ける。それでいて、ジャレットの演奏は十分に品位を保っている。

 アマゾンのレビュー欄で"何度聞いても耳から奥に届かない"と評している人がいたが、僕に言わせれば全然的外れ。いったい何を聴いてるんだという感じだ。

大事なのはそこじゃない

 仕事上の付き合いもあって、午後から工学関係の大学教授の講演を聴きに出かけた。最先端の溶接の話で、自分にはほとんど理解できないだろうと予想したが、けっこう大丈夫だった。おそらく、教授が聴衆の顔ぶれを見て理解できなさそうなところは話さなかったためだと思う。

 一日中、溶接のことを考えているのも、生き方としていいと思った。2,3日前にテレビで「人間の文化はテクノロジーの進歩によってしか進化しない」と言っていた理系の人がいたが、そういう面は多分にある。昨今の日中韓の対立など、そういう見方からは、”大事なのはそこじゃない”ということだろう。

早退ならず

 一日中雨。仕事をしながら1時間早引きしたいなあ、どうしようかなあ、と思っているうちに4時になってしまった。やむなく定時まで勤務して帰宅した。

 祖母の葬儀、母の入院以来ほぼ休みがない。睡眠は十分に取っていて体は休めているのだが、一人で息を抜く時間がなかった。

 特に用事がなくても、少し休みを取って街をブラブラするとリフレッシュする。いつもの駅ビルの喫茶店に入ってぼんやり周りの女性を鑑賞したら癒やされるんだけどなあ。

金太郎飴

 午後、9月に予定しているイベントの打ち合わせのため外出。終了後、近隣の菓子店に立ち寄る。職場のOKさんにいつもお菓子の差し入れをもらっているので、お返しの焼き菓子を買う。

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 店内にはご当地のゆるキャラ関連スイーツが多数。この間まで話題になっていた芸能人の色紙も飾ってあった。僕自身はこの人にあまり悪い印象は持っていないが、店の人は内心"とほほ"なのでは。

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 さてさて、この店でゆるキャラの金太郎飴をゲット。完成度が低いのでお蔵入りとなったもので、売り物ではなく商品のおまけとして1個だけくっついていたもの。見方を変えると、むしろレアものである。本体の商品よりこの金太郎飴が欲しくて購入した。
プロフィール

joyce

Author:joyce
気がつけばもはやアラ還。
そろそろ休みたくなってもきた、
いっこうに悟りそうもない男の日常。

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