阿弥陀堂

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 仕事の合間に当地方最古の木造建築物である阿弥陀堂を見てきた。

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朝早かったため観光客もおらず、静謐な雰囲気に包まれている。

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 阿弥陀堂は平安時代の建立。周囲の木も樹齢数百年と推定され、まさしくパワースポット。

 コンパクトカメラで撮影。天気が良すぎたため背景の色が飛んでしまった。OLYMPUS PENと三脚を持ってまた行ってみたい。
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リヒテル聴いてる

 朝駅まで行くときと職場の最寄り駅についてから職場までは曇り。その後、雨。職場から最寄り駅までと電車を降りてから自宅までは曇り。その後、また雨。という、ラッキー(?)な一日だった。

 帰宅し、HMVから届いていたリヒテルのモーツアルト・ピアノソナタ集をWalkmanに取り込む。
 リヒテルというピアニストはもちろん知っていたが、バッハの平均律をのぞけば、これまで真剣に聴いていなかった。

 これは、居住まいを正して聴くモーツアルト。その意味では、あまりモーツアルトにふさわしくないかもしれない。しかし、演奏の集中度と音の切れがすさまじい。すごい演奏家がいたものだ。最近になってアルバムを4,5枚続けて買っているのだが、一気に買いまくりそうな自分で怖い

いつもと違うルート

 プルースト「ゲルマントのほう1」読了。次は「ウディ・アレンの映画術」。

 このところ朝夕の通勤電車内での読書が一日のもっともコアな出来事になっていて、そのほかのことがなかなか思い出せなくなっている。さらに重篤なのは、それをさして深刻な問題と考えていないことである。

 あ、そういえばS駅で電車を降り、駅ナカの書店に寄るためいつもとは違うルートで階段を上ろうと歩いていたら、向かい側からこれまたいつもとは違うルートでHK嬢がやってきて鉢合わせになった。これは両者が同時にいつもとは異なる行動をしなければ生じない珍しい事象である。

 とまあ、この程度のことしかないのである。ちなみに、HK嬢は今日もスカート姿だった。

薄いストッキング

 暑い一日。HK嬢も薄いストッキングのスカート姿になった。いいなあ。

 午後から異業種の企業人の集まり。僕は事務局として参加。夏の参議院選挙からネットによる運動が解禁になることについて、IT業界に思いがけない影響があることを知った。

 その後、居酒屋に移って懇親会。メンバーがけっこう高い酒を注文するのでまいった。去年はさほどではなかったように記憶しているので、やはり景気マインドは上向きなのか

胃のむかつき

 日曜日ころから裏の林でウグイスが鳴き始めた。例年より一月遅れか。

 昨日はマンションの総会があり妻が出席したのだが、クレーマーとしか言いようのない老齢の住民がいて、午後1時から7時までかかった。その後コンビニ弁当で夕食を済ませ、妻も疲れたようなので、休肝日にもかかわらず酒を飲んだ。

 そんなこともあり、今朝起きたら胃のむかつきが出始めたので、帰りにキャベジンSを購入。100錠入り1,080円

地球は女で回っている



 ウディ・アレン「地球は女で回っている」。

 一日でビデオを見終わった、僕にしてはめずらしい一本。ウディ・アレンの映画はやはり本人が出演するのがおもしろい。女性にふりまわされながらも女性が大好きでたまらない主人公は他のアレンの作品と同じ。"精神分析"、"ユダヤ教"といったいつもながらの主題も扱われている。

 「マンハッタン」や「アニー・ホール」のころような若さの横溢はなく、主人公は人生に疲れ出してている。また、ニューヨークの街の魅力的なショットもない。それでも、ギャグのセンスはさえており、アレン節は健在だ。

 映画の冒頭でalphabetical orderにより出演者の紹介が始まったときから、わくわくしてしまった。★★★★☆

突っ張り棚

 5月の連休も終わって、観光行事も一服状態。午前中、妻とホームセンターに行って、自宅の物入れに使う突っ張り棚2本。防災用の2リットルの水6本セットなどなど。

 午後からひとりで出かけようと思ったが、行かなければならないところもなく、出れば散財してしまうので、家で音楽を聴いたりして過ごした。

見事な爆睡

 今週は後半から初夏のように暑くなった。クールビズはすでに5月から始まっていて、今まではむしろその必要がなかったくらいだったが、やっとその効果が出そうな天候になった途端、ネクタイを締めなければならない行事が3日も続いた。

 昨日、今日と団体の年次総会があり、それぞれ2時間もかかってまいってしまった。今日は帰りの電車にあわや間に合わないところだった。いつもの駅のひとつ先にある、総会の会場近くの駅から電車に乗ったら、HK嬢が向かいの座席に座っていてずっと居眠りをしていた。それは見事な爆睡っぷりで、写真に撮りたいくらいだった。

エコノミスト

 朝の電車から降りて、隣を歩いている女子高生たちが「そしたら、おじさんがチャック全開でさあ・・・」とか喋っているのを聞きながら、自分のチャックは大丈夫かと不安になる今日このごろです。

 株が暴落したようで、そのことについては何の感想もないのだが、テレビに登場してその原因を解説しているエコノミストと称する人たちはいったい何なのだろうか。

 市場の動向がどうのこうのと、さも”判ってました”ふうのことを言っているけど、だったら暴落する前に言えよ。後付けのコメントなら誰でも言えるってえの。

親子丼

 今日は大きな行事があって一日外に出ていた。行事は段取りどおり進み、ほっとした。

 段取りどおりというのは、人に動いてもらうこちらも安心するが、動かされる人にとっても予定外の対応を要せず、いいものである。出来レースでつまらないという向きがあれば、ならば自分でやってみろと言いたい。

 昼食は移動途中のたまご料理レストランで。

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 休日は観光客で満員となるが、今日は平日なので空いていた。

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 オーダーした親子丼は特別なものではなく、鶏肉と半熟のたまごがごはんの上にのっているだけのシンプルなもの。だけど、これがうまい。自社採卵のたまごに自信のある専門店のメニュー。

うさん臭さ

 デカプリオが映画のギャッツビー役に合わないと書いたけど、小説を再読していてそうでもないと思い直した。

 ギャッツビーは自分の夢の実現しようとするひたむきさ、純粋さがある一方、うさん臭い面も同時に持ち合わせている。そのうさん臭さでデカプリオは適役だ。と言ったら、褒め言葉にはならないだろうか。

散財的5月

 村上訳の「グレート・ギャッツビー」、読み始めたら"いい"でござる。

 水曜日に大きなイベントがあるので、その打ち合わせや幹部へのレクなど。

 昨日から下痢気味だったので、朝「ビオフェルミン下痢止め」を飲んだら効き目抜群ですっかり直った。

 残り1錠となったので、仕事帰りに駅ナカのマツモトキヨシで新しいのを購入。その足で2階のコンコースに出たら、うまいもの展をやっていて、ついついみたらし団子と大根のビール漬けを買ってしまった。今月は大きな物を買ったわけではないのに、こういう細々としたものでけっこう金を使った。

子役

 「グレート・ギャッツビー」を家に本がある村上春樹訳以外の訳で読んでみたくなって、光文社文庫を近所のTYUTAYAに探しに行ったら置いてなかった。無駄使いはするなということか。よって、村上訳で再読することにした。

 家に戻り、HDDレコーダーに録画してあった「ALWAYS三丁目の夕日'64」をかけていたら、最後まで観てしまった。
 六子が結婚するくだりは出来過ぎの感があるものの、まあ、こんなもんかなあ。堀北真希によごれ役はさせられないし。それにしても、子役はあっという間に大きくなるもんだ。

陶芸家展

OLYMPUS E-P3 / M.ZUIKO DIGITAL 14-42mm F3.5-5.6 ⅡR

 朝起きたら、空に飛行船が飛んでいた。

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 昨日、ネットで陶芸展をやっているのを見つけたので行ってみた。

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 震災で窯が崩壊するなど被害を受けた陶芸家を支援する目的の催しとのこと。郊外の閉校した専門学校の校舎を使って開催し、10くらいの窯元が集まって即売もしてた。

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 昨年"蔵の陶器市"で徳利とぐい飲みを買って、すっかりファンになった窯元では、本当は平皿が欲しかったのだが、適当なものが出品してなかったので、ぐい飲みをひとつ購入。右の皿は別の窯のもので、寝酒のつまみ入れに買ったもの。合わせて6,000円。給料前で金がないところ奮発してしまった。

長かった1週間

 大型連休後の初めてのフルウィーク勤務で、さすがに1週間が長かった。ここ数日HK嬢の姿を見かけない。研修にでているのか、旅行でもしているのか。

 帰りの電車で「恋人たちの森」読了。中編が4つくらいの小説集なのだが、最初を除いてパターンが同じ作品なので、最後はさすがにだれた。すぐに「グレート・ギャッツビー」に移行する気力なし。

そうはいかない

 久しぶりに外回りの仕事をして気分爽快だった。昼は地元の新しいブランド牛のハンバーグを食べた。が、肉にパサつきがあって残念。脂身の少ないさっぱりした味わいが売りの肉なので、そもそもハンバーグには合わないのかもしれない。

 「恋人たちの森」、明日までに読み終わろうと頑張っている。うまくいけば通勤の往復の電車内で読了できそう。早くフィッツジェラルドを読みたい。ならば森茉莉をさっさとうっちゃればいいのだが、そうはいかないのだよ、人間の割り切りかたは。

ギャッツビー

 「恋人たちの森」、読みにくいが面白い。が、僕の琴線にかちっと触れる作品ではない。早く読み終えて、次にいきたい感じが心の奥の方にあるのがわかる。

 次は「グレート・ギャッツビー」か、という予感。デカプリオ主演の映画が封切られるのを知り、「デカプリオがギャツビー?違うなあ・・・」という感じがして、原作を再読したくなった。こういう効果もあるもんだ。年寄り臭くていやだけど、ギャツビーはやっぱりロバート・レッドフォードだよな。

旧式のCPU

 きわめてありふれた一日だった。

 「少女外道」は予定どおり朝の電車で読み終わり、「恋人たちの森」に移る。やはり小さな字は読みにくい。
 白内障の手術をした結果、その副産物として老眼が解消された。理論的には若者と同様の視力のはずだが、そこはそうなるはずもなく、ひと目見て入ってくる文字の情報量が多いと、それだけで旧式のCPUには負荷がかかる。

 マスコミにマイクを向けられ得意げに喋ったことが批判されると、マスコミはフェアじゃないと文句をいう政治家。こうなったらおしまいだ。もともとその程度の器だとは思っていたが、それが共通認識となることを期待する。

小さい活字

 リヒテルの音楽はなんて寂しそうなんだろう。リヒテルのフランス組曲を聴きながら皆川博子「少女外道」を読んでいたら、「少女外道」を読みながらリヒテルを聴いているような状態になってしまった。聞き入らずにはいられない、すさまじい集中力による演奏。

 「少女外道」が明日の電車の中で読み終わりそうなので、家の本棚で次の本を選んでいて、初めは森茉莉「恋人たちの森」にしようかと思ったが、1975年の版のため字が小さすぎて読みづらい。そのため、川端康成「掌の小説」にかえてカバーまでかけた。けれども、なんだかしっくりこなくて結局「恋人たちの森」に戻った。 

 この文庫本、今どきない活字の大きさ(小ささ)である。8ポイントくらいしかないのではないか。この小説に限らず、昔の小さな活字本は早く改版して大きな字にして欲しいものだ。あるいは電子ブック化でもいいので、よろしくお願いします。

ミッドナイト・イン・パリ



 ウディ・アレン「ミッドナイト・イン・パリ」

 ウディ・アレンは僕のもっとも好きな映画監督のひとりだ。本人はどう考えても面倒くさそうな性格で、個人的に付き合うのはごめんこうむりたいが、映画で描かれるなんとも都会的な孤独と救済の物語は他の比較を許さない独自さを持っていると思う。

 かつては監督兼主演をこなしていたアレンも年を取り、役者としては画面に登場しなくなった。この映画はアレンが主演しなくなった以降の作品の中で一番気に入った。
 
 まず、パリの街描写がすばらしい。そして、往時パリに住んでいた芸術家のキャスティングが絶妙で、フィッツジェラルドが登場したときは、芝居だと判っていても「わあ、フィッツジェラルドだ」と感激してしまった。

 さらに、なんといっても主演男優のダメ男っぷりがはまっている。ウディ・アレン本人に比べ毒気がないので現代的かも。中盤にちょい役で出てきたレコード屋の娘がラストのヒロインになるのもうまい。★★★★★

眼科は一区切り

 午前中、眼科受診。朝晩一日2回差していた目薬は5月いっぱいで終了となる。あとは7月に視野検査をするなど経過観察をすることに。2年半前に左眼を手術し、今年1月に右眼をした白内障の治療も一区切りついた。

 手術によって僕の視力は飛躍的に向上し、左眼を手術したときは開院間近ですいていた眼科は次第に混雑するようになった。

固定的読書

 昨日から始めた所属職員の面談を終了。新年度からひと月たつこの時期に担当個々人から仕事や家庭についての考え方を聞く必要があることは、以前の上司から教わった。もし、担当者が仕事上で不満や不都合を感じている点があるとすれば、この時点で把握することで大事にならないにうちに手を打てる。というか、ヒアリングそのものが不満の解消につながる場合もある。

 仕事帰り、久しぶりに駅前の図書館に寄って、皆川博子「少女外道」を借りる。このところ読む本の著者が固定化してきている。しかし、もはや視野を拡げるべき年でもないので、読みたい本を読むことにしている。

水面鏡

 風ひとつない穏やかな日。

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 出勤途中の川沿いにある寺。川面にシルエットが映っている。こういう情景を見られるのは、風がなく波がまったくない日だけで、年に1,2度ある程度である。

一人だけ連休明け

 連休明け初めての出勤。職場に着くと何事もなかったように仕事に取り組んでいる。昨日まで休んでいたのは僕だけで、ほかの人は昨日から出勤していたのだから当たり前か。

 春の異動でわが部の主要メンバーは僕以外はほとんどかわってしまい、新年度からドタバタしていたのだが、このところ軌道にのってきた感じ。ここまでくると担当者もやりやすいし、僕としても楽である。

壁掛け時計

 大型連休は昨日で終わりだが、今日は有給休暇を取って家にいた。用事があったわけではなく、連続休暇取得推進の一環である。

 午前中、銀行振込や買い物で妻に付き合い、午後、畳替えの打ち合わせに業者が来宅。その後、デパートに壁掛け時計を見に行く。
 
 時計は壁のクロスを新しくしたのを期に新しくしようと思っているのだが、適当なものが見つからない。デパートにもあまり品数は置いてなかった。今どき壁掛け時計を買う人などいないのだろうな。

個人情報

 車の定期点検のため朝一番でディーラーに納車。点検の間、いつもの床屋へ。お気に入りの女性理容師だったので大いに満足。いつも"この人にあたるといいなあ"と期待していくのだが、確率は1/3程度か。前回も彼女が担当だったから、今日はついていた。

 車を受け取って、その足で大型電気店に行き、ペーパーシュレッダーを買った。



 この日限定のバーゲン品で1980円。早速古い年賀状を裁断した。2,3年分の200枚くらいだったのにビニールのゴミ袋がいっぱいになって驚いてしまった。

 我が家の個人情報など管理する必要がいかほどあるか疑問なれど、これも時代の趨勢なり。

仇討ち噺

今日は県の南部まで講談を聴きに出かけた。

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 演目は当地で実際にあったと伝わる仇討ち噺を講談に翻案したもの。

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 講演に先立ち、仇討ち噺にゆかりのある寺の住職の説明を受ける。住職のありがたい話なのに、司会の女性のスカートが気になってしまった。

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 演じたのは女性講談師の神田織音さん。本番は撮影が禁止されていたのでアップできず残念。
 神田さんは声がよくとおり、聴かせどころは迫力があった。さすがプロ。講釈の内容も仇討ちというわかりやすい題材だったので楽しめた。

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帰りに隣の会場で売っていたこけしのアクセサリー。

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こけし胴体の底が"はんこ"になっていて、15分くらいで名前を彫ってくれる。

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 その名も「めんこ印」。ネーミングよし。

総天然色ウルトラQ



 昨日からwowowで「総天然色ウルトラQ」を放送している。

 何度観ても面白い。ユーモアやメッセージ性を絶妙に取り込んだ脚本が優れているのはもちろんのこと、今回は当時の特撮技術のすばらしさに感動した。怪獣がつまづいて転び街並みのセットを壊してしまうところなどは計算ずくのCGでは絶対に撮れないシーンだ。

 デジタル技術による彩色はまったく違和感なし。色の濃さを抑えめにしているのは、昔のフィルムの退色感を出しているのだろうか。こちらは現代の技術のすごさに感心してしまう。

A.R.C



 チック・コリア「A.R.C」。

 朝早く目覚めて、アマゾンでCDを検索していたら、この作品がMP3で販売されているのを見つけた。

 このアルバムは、かつてLPレコードで持っていた。「Now He Sings, Now He Sobs」と並んでチック・コリアの代表作のひとつと僕は思っているのだけれど、なかなかCDは売っておらず、あったとしても高かった。それが1500円で買えると知って早速ダウンロードした。おかげで朝の6時からフリージャズを聴くはめになってしまった。

 あらためて全曲を聴くと、チック・コリアの才能がきらめいている。ピアノ・トリオはキース・ジャレットもいいけど、乗っているときのチック・コリアもすばらしい。このアルバムがなかなか手に入らないのはどうしてか疑問だったが、ネット配信で聴けるようになるとは便利な世の中になったものだ。

内装工事終了

 今日は休みをとっているひとも多いようで、電車も空いていた。

 家の内装工事が今日であらかた終わり、後は連休後に畳を替えるだけ。壁がきれいになると、部屋が広くなった気がする。

 連休後半は5日に講談を聴きに出かけ、6日に車を点検に出し、そのついでに床屋に行く予定。
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joyce

Author:joyce
ついに還暦を迎えた男
自分らしく生きることに
難儀をすることもなくなったが
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